元銀行員のソーシャルレンディング投資実践録

元銀行員の立場からソーシャルレンディング投資を主力として投資信託、仮想通貨を含めたポートフォリオ構築を目指します。



本日2月10日からauPAYが20%還元キャンペーンを開始しています。

おそらく数日で当初10億円の予算を消化するとみてちます。

これ系、手間を惜しんでやらない人が多いのだけれど、とてももったいない気がします。

ほかにもファミリーマート限定で、dポイント40%還元キャンペーンや、三井住友カード新規発行の20%還元なんてのもタイムリーにやっています。

これらを活用し、当面はファミリーマートで買い物をする予定です。

・三井住友カード20%還元+auPAY20%+dポイント40%(ファミリーマート限定)=80%還元

還元率80%は今までで一番かもしれません。

ただしdポイントの方は2月17日で終了です。

三井住友カードを事前に仕込んでおきました。

ただし、すでに三井住友カードを持っている人はカード単体20%還元の対象にはならないようです。

一部飲食店限定かつ1回ごと500円までという制限付きではありますが、PayPayも40%還元キャンペーンを2月末までやっています。

これら複数組み合わせることで、今月はだいぶ生活費を還流させることができそうです。 ↓気に入った記事があればクリックお願いします

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何かしらの掲示をするだけ良しとするのもありでしようが、何か言っているようでなにも言っていないのは残念です。

売却契約の完了は即ち入金ではありません。

契約にはいくつもの条件があり、

これを完遂してはじめて入金がされるのです。

返済の目処が立つことと返済ができることはイコールではありません。

まずは入金があったものから分配していくのが筋ではないでしょうか。

期限の利益を喪失しているのです。

「入金条件に係る開発工程である工事の発注」ひとつとっても来年の下半期ですか。

いつ、いくら返すのか。

それを宣言し約束を守ることではじめて信頼を得られるというものでしょうに。

それでも、一切の報告がないガイアファンディングよりは誠意があるように見えるというものです。 ↓気に入った記事があればクリックお願いします

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タイトルの通りです。

会社には1年を通してのサイクルがあります。

公共工事を主に扱っていれば予算の締めの時期に大きな売上が立ちますし、一般個人が相手なら、天候悪い日が続く季節は売上がおちます。

会社の資金繰りをみるときは1年を通して、業種によって季節の浮き沈みを考慮しながら検討する必要があるわけです。

ここで一つ、浮き沈みのある1年を通してさえも一切返済ができない会社というのは、もうそれ以上待ってもお金が返ってくることは基本的にありません。

1年もあれば自ずとキャッシュポジションに余裕がでる時期というのも普通の会社ならあります。

さて、遅延から1年以上が経過しましたが一向に動きがありません。

今、景気は悪くないほうです。

アメリカの株価をみてみてください。

日本はといえば、不動産関連のプチバブルははじけつつあるとしても、それでも景気は悪くないほうなのです。

これから数年は落ちることはあっても極端に上がることはないでしょう。

これ以上待つ必要はないと思いますが、一向に回収に進む気配がありませんね。

回収の仕事を行わないのは投資家への背任であると思いますし、そもそも担保が十分にあるような表記で募集をしていたにも関わらず実際的にこれを実行できない、または評価額を極端に下回る回収しか行えないというのは、募集時の説明に問題がある又は優良誤認をさせる要素を含んでいたと言えるかもしれません。

いろいろと残念ですね。
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