元銀行員のソーシャルレンディング投資実践録

元銀行員の立場からソーシャルレンディング投資を主力として投資信託、仮想通貨を含めたポートフォリオ構築を目指します。

何かしらの掲示をするだけ良しとするのもありでしようが、何か言っているようでなにも言っていないのは残念です。

売却契約の完了は即ち入金ではありません。

契約にはいくつもの条件があり、

これを完遂してはじめて入金がされるのです。

返済の目処が立つことと返済ができることはイコールではありません。

まずは入金があったものから分配していくのが筋ではないでしょうか。

期限の利益を喪失しているのです。

「入金条件に係る開発工程である工事の発注」ひとつとっても来年の下半期ですか。

いつ、いくら返すのか。

それを宣言し約束を守ることではじめて信頼を得られるというものでしょうに。

それでも、一切の報告がないガイアファンディングよりは誠意があるように見えるというものです。 ↓気に入った記事があればクリックお願いします

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